文章力で読者に対して快楽をもたらすとか筆力がいる。冬は入力の方が指が動きやすいか。
紙とペンよりもパソコンの方が向いているかもしれん。木星。テーマ。快楽。提供。サービス。
知価社会。知識経営。商標登録。通常使用権ライセンス収入。信用のない個人。拒絶理由通知。がくるかもしれない。パラグラフ。文脈。短い文章と段落。ひとまとまり。ガスでできた惑星で着陸という概念が通じない。ガスでできた惑星。精神性が渦巻いているのではないか?
画像・写真・動画。ブログに取り込む方がいいかな。テキストのみでは限界があるような気がする。写真もおととしの12月以来とっていない。
セロテープ。100円ショップの方が安いとわかっていたがついで買いで近所のスーパーでおやつと一緒に買った。120円くらい。割高。やむなし。冬場の安全性を考えたらセロテープ一個のためにリスクを冒す必要はない。割高でもついでに買った方が安いと考えた。ガソリン代もあるし。労力・人件費的にもついで買いの方が安くつくと判断した。春になって天候の良い日に100円ショップの備蓄は考えればよい。セロテープはほぼ一週間に一回どころか3から4回使うだろう。レシート保存に使っている。半年はもつと見た。6月ぐらいまではもつだろう。
それにつけても本が増えた。売るべきか?付箋とか貼っているので。そもそも古本屋に売る気は毛頭ない。使いつぶすというか読みつぶすというか。本は古本屋に売るな。読みつぶせ。読みつぶせ。書き込みを入れろ。折りまくれ。付箋を貼れ。本は加工してなんぼ。売っている状態は中間体だと考えていい。本にどんどん書き込め。日付を入れよ。感想を書き込め。突っ込みを入れろ。読書術。パラグラフ。段落だ形成されだした。メモ帳の備蓄はある。100円ショップの備蓄。この部屋には倉庫としての役割もあるのか。書斎がメインだが。寝室としては一人用としか機能しない。広い寝室でゆっくり二人過ごしたい。空間。お金。情報。時間。情報加工からお金への換金。情報加工の技術。料理。素材。
情報の仕入れ。ここが甘い。仕入れの感覚が薄く。素材なしで書こうとすることが多い。
総務省の統計とか。素材。グラフ化とか。大きな数字。マクロの数字の加工。他の人が使えるような加工を施すとか。資料作り。
音楽とか絵画を文章で表すのではなく文章を加工して文章で表す。例えば要約など。
難解な本をやさしく翻訳とか。
専門書。20冊あればそこいらの図書館の蔵書より多い。それは強みだ。
例えば記憶術の本は20冊以上ある。
例えば文章術の本は10冊はある。
例えば将棋の本も20冊以上あるが最近は離れている。
年をとって新しいことを習得するのがしんどい。守破離の守ができない。
いきなり我流というか。
それでは身につかないというか。大成しないというか。
感謝と恩返し。
具体⇔抽象
情報⇔お金
やじるしの上記2項目を単語登録。
やればやるほど便利になる。