私たちが最も深く恐れるのは自分が不十分であることではない。
私たちが最も深く恐れるのは自分がとてつもなく力強いことだ。
恐れるのは自分の闇ではなく光なのだ。
自分にこう問いかける。立派で華やかで才能のある素晴らしい人間になろうとするなんてどういうつもりだろう?
だが、そうなろうとしないほうがおかしいのだ。
あなたは神の子だ。
小さくなっていても世界のためにはならない。
自分の周りの人たちが自信を失わないようにちじこまっていても何も開けてこない。
私は自分の中にある神の栄光を表現するために生まれてきた。
一部の人だけではない、だれもが持っている。
そして自分の光を輝かせれば、無意識のうちに人にも同じことをさせる。
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